開始時間

氏名(学籍番号)

研 究 題 目(副論文題目)

9:30

畑宗平(095042)

興味・関心に基づく探究過程を実現する実験教材および授業の開発

9:55

中川知子(085049)

地層や岩石の風化と土壌の生成を関連付けた授業のあり方−中学校理科2分野「大地の変化」の単元における検討−

10:20

岩野翼(085037)

米国科学カリキュラムにみる、日本の初等理科カリキュラムの開発の視点−健康教育の観点からの分析・実践を通して−(小学校理科における化石レプリカ作製法の開発及び授業実践)

10:45

上林彰仁(085038)

壊れた土器は再び土器に戻せるか−自分史の振り返りから見つけた研究テーマとして−

11:10

奥野晃久(085040)

高校化学における電池・電気分解の教材開発と実践−分光セルを用いたマイクロスケール実験−

11:35

小西拓哉(085042)

ダンゴムシの環境選択とその教材化について

 

13:00

酒谷貴史(085043)

生徒の討論を主体とした米国アクティブラーニングの日本における効果

13:25

島田幸一(085044)

高校化学における金属イオンの反応・未知試料分析のマイクロスケール実験による教材実験の改良と実践

13:50

高橋明夢(085046)

生命活動における酸素の役割について考えさせる理科授業の研究

10

14:15

武田彩希(085047)

HHWWWWlνqqlνqq崩壊過程によるヒッグス自己結合の研究(Webカメラを粒子検出器として利用した教材について)

11

14:40

竹部真幸(085049)

ビオトープに視点および農業の視点から自然と人との関わりを探究する環境教育カリキュラムの開発の試み

12

15:05

西岡敬介(085051)

マクロファージ機能の加齢変化に関する研究とマクロファージ機能を観察する生徒実験の考案

13

15:30

野澤良太(085052)

学校ビオトープの有効活用法と維持管理法

 

14

15:55

守山悠子(085054

「なくなること」への着目からはじまる自然のしくみの探究

2009年度 京都教育大学 教育学研究科 教科教育専攻

理科教育専修 修士論文 公聴会

日時:2010年2月4日(木)9:30−16:20

場所:F棟F12講義室

 

発表時間:1人25分(発表20分、質疑応答5分)

休憩時間:12:00−13:00

留意事項:発表者は午前の者は9:20までに、午後の者は12:50までにインストールすること