2008年度理科教育専攻 卒業論文発表会 プログラム        日時:2008年2月8日(日)9:00〜場所:F棟F16(来聴歓迎)					
	氏名				卒業論文題目	発表開始時間
						
1	鈴木博子	学内に生息する蚊とその防除対策	9:00
						
2	吉田拓郎	マイクロスケール実験によるペーパークロマトグラフィー実験の教材開発−高校化学における混合物の分離と関連付けて−	9:16
						
3	山口朋之	マイクロスケール実験による金属イオン反応の化学平衡実験の教材化	9:32
						
4	森戸幹		学内の樹木図鑑づくり	9:48
						
5	藻塩淳正	中学校における慣性の法則の学習	10:04
						
6	宮下舞華	中学校理科音の分野における認知能力育成を意識した課題解決型学習の展開	10:20
						
7	南野博哉	「なぜ?」からはじまる気づきの分類と探究、そして認識の変容について	10:36
							
8	三上浩之	地学分野におけるシミュレーション教材の開発(気象分野)	11:00	
							
9	羽地由美子	ミカンの皮の汁鉄砲から始まる探究活動の実践と、その教材性の検討	11:16	
							
10	初井麻衣	マイクロスケール実験による気体の性質に着目した気体発生実験の教材化―中学校理科で扱う気体を対象にして―	11:32	
							
11	谷口翔		電気分野における交流と発電の学習	11:48	
							
12	田辺悦子	アリの餌を持ち帰る行動	12:04	
							
13	立岡寿規	学校でできる無重力実験	12:20	
							
14	高島大輔	黄金比の概念による自然法則から期待できる教育効果について	13:20	
							
15	桑山佳子	中学校理科「圧力」分野における教材開発	13:36	
						
16	木村仁美	果糖とブドウ糖の過剰摂取によるマウス腹腔マクロファージの遊走機能に及ぼす影響	13:52
						
17	河村佳奈	季節の野菜・野草からつなげる食育	14:08
						
18	大森さやか	「植物と水環境」に関する教材づくり	14:24
						
19	井上絵理子	身の周りの“燃える”を見つめる−炭にすることを中心とした探究と教材性の検討−	14:40
						
20	石川章人	中学校理科における蓋然性の概念獲得を促す授業展開の実践的研究	15:10
						
21	池田大輔	地学分野におけるシミュレーション教材の開発(地震分野)	15:26
						
22	居川玲美	曲がった面での光の反射の学習	15:42
						
23	仁井光子	長野県伊那小学校の飼育学習における中・長期的教育効果	15:58
							
24	鈴木美沙子	台所でできる探究〜料理の食材・加熱・調理方法に着目して〜	16:14