2009年度ネンド 理科リカ領域リョウイキ卒業ソツギョウ研究ケンキュウ発表ハッピョウカイプログラム
2月11日 氏 名 発表ハッピョウタイトル 2月12日 氏 名 発表ハッピョウタイトル
9:00-9:15  山本 真人 新設単元・「風やゴムの働き」の学習に役立つ手作り教材の開発 9:00-9:15  金丸 優紀 中学校力学分野「力と運動」における速度の変化と力の関係の定着を目指した授業開発
9:15-9:30  八十田 茂希 高等学校における凍結切片法を利用した簡便な動物組織実習の開発 9:15-9:30  井上 雄也 老化促進モデルマウスにおける免疫系の加齢変化に関する研究
9:30-9:45  森棟 一也 オカダンゴムシの交替性転向反応 9:30-9:45  岡 祐馬 丹後タンゴ半島ハントウ北西部ホクセイブスナカタ地域チイキ分布ブンプする地層チソウ特徴トクチョウ環境カンキョウ変遷ヘンセン                 −海岸カイガン露頭ロトウ教材キョウザイするためのココロみ−
9:45-10:00  松山 恵 小学校理科における水の状態変化の教材開発                     −粒子論の概念形成を目指して− 9:45-10:00  小井 知己 琵琶湖派流に生育する沈水植物
10:00-10:15  小川 由香里 高校化学におけるコロイドに関するマイクロスケール実験の教材開発                      −オモにプラスチックセイ分光ブンコウセルをモチいて− 10:00-10:15  内田 光子 手作りコンデンサーを用いた高校物理電気分野の展開
10:15-10:30  前田 和輝 アメンボの行動観察 10:15-10:30  井上 雄也 老化促進モデルマウスにおける免疫系の加齢変化に関する研究
10:30-10:45 休憩キュウケイ 10:30-10:45 休憩キュウケイ
10:45-11:00  前田 彩夏 高校化学におけるタンパク質の性質に関するマイクロスケール実験による教材開発 10:45-11:00  稲井 桜子 高校生物における免疫系の基本理解を促す実験教材の開発
11:00-11:15  堀江 明弥 生物にとっての性の意義と魚類の性転換についての授業案 11:00-11:15  池口 真一 認知的な発達段階を考慮した粒子概念の獲得を目指す授業の展開
11:15-11:30  堀 淳一朗 小学校理科におけるふりこを体感する学習 11:15-11:30  荒木 麻理 新学習指導要領(小学校理科)における「動物の誕生」の取り扱い
11:30-11:45  藤田 裕介 学校ビオトープの動物プランクトン 11:30-11:45  相澤 遼 小学校理科における酸素中での燃焼実験の教材開発                  −紙やろうそくなどの構成元素である炭素に着目チャクモクして−
11:45-12:00  藤井 将司 小学校における教科および学年間のつながりを意識した環境教育カリキュラムの開発 11:45-12:00  川口カワグチ 順平ジュンペイ 自然シゼンとともにきるヨロコびを実感ジッカンする活動カツドウ可能性カノウセイについて                          −「ミドリ回廊カイロウゲーム」をツウじて−                      
12:00-13:00 休憩キュウケイ昼休ヒルヤスみ) 12:00-13:00 休憩キュウケイ昼休ヒルヤスみ)
13:00-13:15  福井 博規 中学校理科における「だ液のはたらき」を調べる個別実験の開発            −マイクロスケール実験ジッケンの視点に立って− 13:00-13:15  田村 博樹 食べ物づくりから広がる科学の見方                         −豆腐づくりを通して−
13:15-13:30  畑中 雅俊 セイロンベンケイの再生能力に関する研究 13:15-13:30  北川キタガワ カン ピクセルセンサーの開発と低エネルギーX線の計測
13:30-13:45  野中 文雄 落ち葉や作物を用いたバイオエタノール作り 13:30-13:45  トマリ オウ リコーダーモデルをモチいた管楽器カンガッキ内部ナイブ振動シンドウ研究ケンキュウ
13:45-14:00  西山 友基 ジョロウグモとクサグモの巣網形成における植生との関係
14:00-14:15  西田 理恵 紙と自然のつながりを認識する教材の検討                       −紙から自然物へ,自然物から紙へ−
14:15-14:30  永田 隼平 アリジゴク2種の環境選択性の違い 実施日ジッシビ: 2ガツ11ニチモク祝日シュクジツ)・12ニチキン
14:30-14:45 休憩キュウケイ カイ   : F26教室キョウシツ
14:45-15:00  中江 友哉 保存料に使用される安息香酸ナトリウムによるマウス免疫機能に及ぼす影響エイキョウ
15:00-15:15  鄭 紀香 身近な動物の食細胞を観察する方法の研究
15:15-15:30  高田 明彦 高校化学における凝固点降下に関するマイクロスケール実験の教材開発                      −温度オンドセンサーを用いた酢酸系の測定を例に−
15:30-15:45  清水 万貴 プラスチック製ビュレットを用いたマイクロスケール実験による酸化還元滴定
15:45-16:00  師玉 洋輔 セイコン化石カセキからマナ生物セイブツ多様タヨウ生活セイカツ様式ヨウシキ
16:00-16:15  佐々木 智弘 トノサマバッタの生態
16:15-16:30 休憩キュウケイ
16:30-16:45  嵯峨 恭代 高校生物における課題研究例—植物の成長における組織変化の観察—
16:45-17:00  後藤 文博 小学校理科における気圧分野の教材開発
17:00-17:15  小寺 留実 中学校におけるエネルギーの移り変わりに関する教材研究
17:15-17:30  木下 勇輝 小学校における身近な有用植物の利用
17:30-17:45  河村 聡一郎 小学校におけるエネルギー回収システムの学習
17:45-18:00  河村 聡美 デジタルカメラを活用した,自然に対する自他の視点の気付きとその教材化の試み