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ParticleFever 関連

SUSYの最小パラメータで超対称性粒子の質量スペクトルを計算する。lhaはSUSY勉強会で決めた書式。

cd work
tar zxvf ~/Downloads/pyslha-3.2.0.tar.gz
tar zxvf ~/Downloads/tex2pix-0.3.1.tar.gz
export PYTHONPATH=/home/xxx/work/tex2pix-0.3.1
mkdir SUSY
cd SUSY
gfortran -c suspect2.f
gfortran -c bsg.f
gfortran -c twoloophiggs.f
gfortran suspect2_call.f suspect2.o bsg.o twoloophiggs.o -o suspect2_call.exe
./suspect2_call.exe
cd pyslha-3.2.0/spcfiles
cp ../../SUSY/suspect2_lha.out ./
../slhaplot suspect2_lha.out

家田君のモジュール製作への参加

http://atlaspc5.kek.jp/do/view/Main/FlexModuleAssembly

GPIBの制御プログラムのwindows10環境への移行

制御用のボードPCI-4301のプログラムは簡易版でやっていた。includeするファイルはgpc43042.hでリンクするライブラリはgpc43042.libとなる。これがDLLから作られたファイルみたい。これ一個でよいのでいままでbpc4304.libと二つ空白で区切って書いていたのでうまくいかなかった。さらにSAFEなんとかというエラーが出るがリンクの詳細で最後のyesをnoにすればビルドできることが分かった。

visual studio 2015でコンソールプロジェクト

http://ishidate.my.coocan.jp/vcpp15_1/vcpp15_1.htm

インストールするにはこちらのページから

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=48146

visual studio 2015のほうが使いやすそう。

Fujitsu d582 をkkuatxにする

maillogにTLSの鍵ファイルがないという警告あり。

https://centossrv.com/postfix-tls.shtml

をみて、make mail.pemをやった。

tlsを使うSSL/TLS(465)がなぜか使えなかった。master.cfを上のページの通り書き換えてみて再スタートした。

STARTTLSはsmtp(25)を使う暗号化なのかもしれない。

PrinnterにIPを設定

リコーのipso c220は苦戦してる。

https://wiki.archlinuxjp.org/index.php/Dhcpd

でなんとかならないか?結局、IP addressを液晶で打ち込めるブラザーのプリンターに変更した。リコーはhepの無線LANなどのルータに接続した。


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Last-modified: 2017-05-23 (火) 15:29:12 (204d)