MechanicalUniverse

H29年度

6.5-7 電位、キャパシター、誘電体

6.3 電場

琉球大学の前野昌弘さんのページにflashやjavaのプログラムがアップされている。

http://irobutsu.a.la9.jp/mybook/ykwkrEM/sim.html

興味ある人は本も買ってみるとよいかも。図書館に本はあります。

5.5 熱力学第2法則

教科書の二つの箱に分布する粒子の確率分布は2項分布になる。標準偏差はNpqの平方根。pが1/2の時、2σ/NはNの平方根となる。2項分布をgnuplotで表示させてみるには以下のページの式をつかう。階乗のlogをとると大きな数字にならないという説明で指数関数で戻してやっている。少数でも階乗もどきの計算をさせるのにガンマ関数を使っている。

http://agw.hatenablog.jp/entry/20111212/1323754951

5.2 熱の移動

熱放射についてプランクの法則をgnuplotで描画する。数字が大きくなるのを避けるため、プランク定数と光速の積を2πで割ったものを197とする電子ボルトとナノメートルの表記にした後、ボルツマン定数も電子ボルトにしてつじつまを合わせる。その後マイクロメートルに変換したり、温度を千度単位にしたりして、以下のプログラムを得た。プロットしてみよう。

H19年度 物理学II

使用したパワーポイントファイル。ただし学内からのみアクセス可能。

波・熱

/ 平衡と弾性filebalanceElastic.ppt / 流体 filefluid.ppt / 振動 filevibration.ppt / 波動I filewaveI.ppt / 波動II filewaveII.ppt / 温度・熱・第一法則 filefirstLaw.ppt / 気体分子運動論 fileMolecularM.ppt / エントロピーと熱力学第2法則 fileirreversible.ppt /

電磁気学

/ 電荷filedenka.ppt / 電場 filedenba.ppt / ガウスの法則 filegauss.ppt/ 電位 filedenni.ppt / 電気容量 fileCapacitor.ppt / 電流と抵抗 filecurrentRegistance.ppt / 回路 fileCircuit.ppt /


添付ファイル: file電位・キャパシター・誘電体2.pptx 14件 [詳細] fileplank2.plt 27件 [詳細] fileplank.plt 31件 [詳細] filebinomial.gnu 80件 [詳細]

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Last-modified: 2017-11-13 (月) 14:33:34 (29d)