NEWS2020

oneDriveに大きなファイル

適当にtexのinstallerの入ったUSBをバックアップしたつもりでoneDriveのDesktopに入れてしまった。大混乱して、ちゃんとローカルディスクに入れてあったtex2020まで慌ててuninstallしてしまった。5GBを越えないようにしないと、onedriveのひと月の料金は高めなので。

anacondaで肥大化した領域を削除するコマンド

conda deactivateでPATHから今使っている環境は外せる。condaはPATHに入ったまま。また整理したくなったら、

conda info -e
conda remove -n test -all //上記で使わなくなった環境を消す(testを消してる)
conda clean --all  //今指していいる環境の使わなくなったパッケージの消去

パッケージはなるべくcondaコマンドで入れておくと、deactivateしたときの環境を汚さないらしい。

ESP32ボードファイル

前は別のファイルだったのに今はこのファイルで行けるようだ。espressifのgithubに書いてあった。

https://raw.githubusercontent.com/espressif/arduino-esp32/gh-pages/package_esp32_index.json

UbuntuにもArduino

tar xvf ~/Downloads/arduino-1.8.15-linux64.tar.xz
mkdir -p ~/.local/
mv arduino-1.8.15 ~/.local/
cd ~/.local/arduino-1.8.15
bash arduino-linux-setup.sh $USER
sudo systemctl reboot
cd ~/.local/arduino-1.8.15
sudo bash install.sh

IDEの起動は左下のランチャからできる。トップディレクトリのarduinoに作ったツールは入っていく。

ESP32のLチカをやったがimport serialとpythonを動かしたときにエラーとなって止まる。何をしてるんでしょうか?windowsでないといけないのか?

Ubuntu 20.04LTSの未チューニング問題

USBでデータをやり取りしてると、時たまumount操作を誤ってしまうときがある。そうするとkernel logでエラーを出し続けてdiskを目一杯使い、警告を無視して再起動すると、エラーメッセージの最後の行を残してハングする。リカバーの対策としては、grubのメンテモードのブートオプションを選択し、管理者権限の端末状態にして/var/log/kern.log.1とかkern.logを消すことである。本来ならlogの量に制限をかけるのが良いのかとは思います。まだやってません。

ESP32について

microtechnicaのLEDと抵抗付きのものを買ってテストしてみた。LEDの点灯とPWMを使う例は簡単に動作した。ところがWifiをテストするプログラムはコンパイルエラーがでる。どうも空白文字がおかしなことになっているようだ。文字の前後の空白文字をいったん消していく作業を行った。そうすると問題なくコンパイルし、別のパソコンからESP32のLEDを制御できた。1500円のWeb Server。

紀要閲読

働かされてるが、こんなのを見ている論文があった。

https://fdc.nal.usda.gov/fdc-app.html/#food-details/168998/nutrients

薬剤の特性を示してくれるデータベースもある。

https://www.chemicalbook.com/ChemicalProductProperty_JP_CB1105238.htm

GTX1650

ドスパラ Lightning AH5というのも良さそうである。グラフィックスがマザーボードに別についている。まずは、GPUボードをフリーにしてあげないと。

https://www.asus.com/jp/support/faq/1017796

A520がオンボードグラフィックスに対応していないのは本当か?

https://www.amd.com/ja/chipsets/a520#%E4%BB%95%E6%A7%98

結局、MSIのB450のものとRyzen 3200Gを追加発注した。

両方とも繋いでなかったので少し混乱したが、Delを押してBIOSに入って色々いじってみた。MSIのBIOSに慣れてきた。GPUボードはアイドリング状態なのでパッケージを入れて、TFのGPUバージョンが使えるはず。

Ubuntu Kileは日本語出来てる

家の古いCore2パソコンを20.04 LTSにアップグレードすると、いままではコマンド、viでやっていたが、Kileを動かしてみたところ問題なかった。便利そうである。beamerとcolumn環境を使って前期の授業は教材作成中。Kileを新規に入れると、設定し直しとなる。texWikiのKileのところはuplatexになっている。そうすると.texには[uplatex]{jsarticle}などにする。たまに、思わぬところに全角文字が入り込むことがある。見つけてけせばOK。

apt install texlive-lang-cjk xdvik-ja
apt install texlive-fonts-recommended texlive-fonts-extra
apt install kile kile-l10n okular

inspiron 14R

bootがCDROMは受け付けなかったのでUSBにDDコマンドでUbuntu 20.04LTSのisoを作って入れたところ、英語システムだった。server worldの日本語化の方法を見ていまやったところOKに。NECに続きこれも拾ってきたもの。NECのはサーバー兼授業準備用。こちらは学生さん用。

今更tgif

sudo apt install tgif
sudo apt-get install gsfonts-x11
sudo xset fp rehash
tgif condensor.obj &

確かファイルを指定して立ち上げないとだめだったような。使っているのはUbuntu 20.04 LTS。日本語が入らないし今更感大。


添付ファイル: fileWebServerLED.ino 74件 [詳細]

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Last-modified: 2021-09-07 (火) 16:15:23 (42d)